ドデカミンでエスパニョール。すなわちDodecañol←^^
※アサヒ飲料様のドデカミンのラベルを使わせていただいております。

Sensyu, syuttyou ni itta omiyage desu. mosi yokattara douzo.
Conversiòn a Español! 添削前
Este es un regalo desde mi viaje de negocios de la semana pasada. Aqui estàs si gusta.
Conversiòn a Español! 添削後
Este es un regalo de mi viaje de negocios de la semana pasada. Aqui està si gustas.
・先週(last week): la semana pasada ・este es これは(this is) ・regalo おみやげ(souvenir)
・desde~ , de~ ~から(from~) ・Aqui està どうぞ(take it) ・si gustas もしよければ(if you want)
・出張(business trip): viaje de negocios
Este es un regalo 【これ(ドデカミン)はおみやげです】This is a souvenir
・「この・その・あの」→男性形「este, ese, aquel」女性形「esta esa aquella」無性「esto , eso, aquello」
・「これは、それは、あれは」になるとアクセントが必要となります。「èste,èse,aquèl」
・これの対象である「regalo おみやげ」は男性形なのでeste。 【regalar 活用】
・~です(be動詞 is am are)にあたる「ser」はesに変換【ser活用】
・会話に初めて現れた男性名詞だからel regaloではなくun regalo
un regalo de mi viaje de negocios(出張のおみやげ) from my business trip
・出張は仕事の旅と考えるため、旅(trip)viaje + 仕事(business)negociosで viaje de negociosとなります。
・desde,deは「~から」。「hasta,a~まで」と一緒が多いです。ex:家から会社まで3キロある→desde(de) mi casa hasta (a) la officina hay tres kilòmetros.
時間や距離の話をする際でどちらも使えますが、「desde hasta」は「時間がかかった」「距離があった」という部分を強調し、「de a」は単純にその出発点や到着点を強調するイメージ。
desdeとdeはそんなに違いはありませんが、「hasta」は「~まで」(until,till)、「a」は「~へ,に」(to,at)というイメージを持っておけば良いです。
「もちろん」というフレーズではDesde luegoが使われ、「また後で」はHasta luegoが使われます。
de la semana pasada 先週 last week
・semanaは「週」,pasadaは「過去の、前の」となります。semanaが女性形なので、elではなくla, pasadoでなくpasadaになることに注意しましょう。
・同じように時間を表す際、「月」はmes、「年」はañoとなります。そのため「先月」は「el mes pasado」、「昨年」は「el año pasado」です。
・過去ではなく未来の場合「pròximo,pròxima」を使います。過去と違い名詞との位置が逆になるので注意してください。「来週」は la pròxima semana ,「来月」は el pròximo mes,「来年」はel pròximo añoとなります。el mes siguienteも似ていますが「翌月」という意味になります。
・「昨日」はayer,「今日」はhoy,「明日」はmañanaです。同じように「一昨日」はanteayer, 「明後日」はpasado mañana となります。
そのおみやげは regalo ? recueldo?
regaloは贈り物やプレゼントなどの事です。
regalo → regalar(贈り物をする、物を渡す)
ここのregaloは動詞ではなく、あくまで「贈り物、おみやげ」という名詞となります。活用を忘れた方はリンクからチェックお願いします。動詞として使う場合【Yo te regalo】や【Tù me regalas】になりますが、今回の活用とは違います。
recuerdo → recordar (思い出す)
こちらもおみやげとして使えますが、「思い出」という部分が強く出るのが特徴です。
regaloはいつでも使えるもので、基本的にはこちらをおみやげ全般に使います。一緒に旅行に行った等で、相手も思い出のある品ならばrecuerdoを使えますが、相手が全然関係ないのであればregaloが無難です。ただ、「自分の思い入れのある何か」というニュアンスも含みますのでそれを強調したいのであればrecuerdoも使えるようです。
Aqui està , si gustas(もしよければどうぞ)
Aqui està、Aqui estàn
Here you areと感覚は似ています。細かいことは気にせずこういうものだと割り切って覚えます。
Aqui està ここでいうestàは【ドデカミンという物】を指していますので、estar三人称を使います。そのため、一つならestà、複数ならestànとなります。今回おみやげとして持ってきているドデカミンは「一本」なのでAqui estàです。
あくまでこのestarは人に対してではなく「モノ」の事です。estarの部分が相手によって変わりそうな気がしますが、tuに対してでもAqui estàsとはしないでください。Aqui estàsだと「ここにいたんだ!」みたいなニュアンスになります。(生き物)
si gustasとsi quieres(定型で覚える)
「もしよければ」は si gustas(gustar) となります。別の言い方としては、【si quieres(querer)もしほしければ~】となります。「~が好きです」という意味のgustarとは違いますので、定型としてこういうものだと覚えてください。
特に細かく分けられてはいないようですので、si gustas , si quieresどちらを使っても問題なし。ほかにもsi priferes(preferir)も使います。
si gustasも si quieresもsi priferesも、ぶっちゃけ相手によって変えなくていい
相手が親しい仲(tù)だったり、あなた(usted)だとしても基本変えなくて大丈夫です。(国や地域によって違いはあるかもです)
例えば「si gusta」はきれいな言い方、くらいに考えておけばいいと思います。また、「si quiere」も使えますがこちらは会話している人達以外の第三者を指しますので、「もしEl(彼)がよければ」「もしElla(彼女)がよければ」となります。
今回のように同じ会社員同士で、しかも女性がめんどくさそうな態度をとれるくらいの仲であれば二人称を使います。

